■カテゴリ
■最新記事タイトル
■以前の記事
■リンク
■プロフィール
■RSS

昨年、北海道で行われた環境サミット





空に輝く太陽のエネルギーを使い電気を起こす

太陽光発電システムが人気になっています

今、国や地方自治体が補助金制度を行っています


① 国(経済産業省)J-PEC     ¥70,000-/Kw

② 東京都                ¥100,000-/Kw

   神奈川県               ¥35,000-/Kw

③ 市区町村の補助


上記の①~③全ての補助金の併用が可能です

つまり、もし東京都でご計画の場合、市区町村の補助金がないとしても

3Kwx170,000-/Kw = 510,000-

の補助金を受ける事が可能ということになり

今までよりぐっとお求め安くなりました

それにプラスして

余剰電力の固定買取制度があります

昼間つかいきれなかった電力を

電力会社が今の2倍の約 50円/Kwで

買い取ってくれる制度です(期間は10年程度を想定)







オール電化・深夜電力契約と組み合わせると

さらにメリットが期待できます

詳しくはお問い合わせを下さい

J-PEC
http://www.j-pec.or.jp/ 

太陽光発電の補助金(東京都)
http://www.kankyo-business.jp/subsidy/solar_topix_tokyo.html

太陽光発電の補助金(神奈川県)
http://www.kankyo-business.jp/subsidy/solar_topix_kanagawa.html 

シャープ
http://www.sharp.co.jp/sunvista/index.html 




| 一般記事 | 06:58 PM | comments (x) | trackback (x) |
皆さんこんにちは

「今日からはじめる家づくり勉強会」

こんな名前で、少しずつ皆さんにお話をしたいと思います

私共は、仕事柄、普段

これから家をつくろうとされている多くのお客様に接します

そこで、私が感じた事は

多くの皆さんが悩んでいるという事です

色々な住宅メーカーや工務店があり

それぞれに色々な工法やシステムがあります

インターネット検索や書籍でも多くの情報を得ることがで来ますが

その多くの情報の中からどれを選び

本当に自分の家をつくるにはどうしたら良いか?

ですよね

実際、建築業界に24年間携わっている私でも、全てを知る事は出来ません

その位に、数多くの工法やシステムが新しく開発されています

では、どうすれば良いのか

そんな事を少しづつ皆さんと考えて行きたいと思います




| 家づくりの勉強会 | 11:51 AM | comments (x) | trackback (x) |
こんばんは

明日は祝日、いよいよゴールデンウィークですね

もうすでにお休みに入っている人もいますか^^

私は、お休みなしです

どこかに出掛けられる方も多いのではないですか

マスクは必需品ですよ!!

インフルエンザにはご注意を





格好いい自転車ですよね

私が子供のころにはこんな格好いい自転車はなかったです

さて、自転車と防犯のつながりは。。。。。?

ではでは、始まり始まり

みなさん、お出かけをするこの時期

ゴールデンウィークは泥棒にとっては、よだれが出る時期ですよね

だって、多くの家が留守なんですよ

美味しい獲物の家がよりどりみどり

皆さんが出かけた後の家、どうやって泥棒は簡単に見分けるか

まず、車庫がある家は車ですよね

駐車場の車がない = 家は留守って考えますよね

そこで、留守になった駐車場に自転車を置きます

しかも駐車場の真ん中に堂々と

今、外から帰って来たばかりって言うくらいに

「なんだ、そんな事か」  って思いますが

これが意外に効果があるのです

実際に試して

泥棒の目になって見てみてください

何にもない駐車場と





自転車が真ん中に斜めに止まっている駐車場

わかってもらえると思います

また、最近はタイマースイッチというものがあります

留守の時に夜家が真っ暗だと留守だと分かってしまいますね

夕方暗くなったら、リビングに電気が点いて、テレビの音が聞こえたら

誰かが居ると思えます

タイマーで電気が点き、テレビの音が鳴る

そんな簡単な事で大きな効果が出ます

楽しい旅行から帰ってきたら

家の中が荒らされていた

そんな事がないように

ちょっとした、防犯対策を試してみてください

帰ってきて

「やっぱり我が家が一番」って言えるように

そうそう、お出かけの時ご近所に一声かけておくのも

いいですよ

皆さん、楽しいゴールデンウィークをお過ごしください




| 防犯について | 10:55 PM | comments (x) | trackback (x) |
次回にと書きましたが、やはり早く皆さんにお伝えしたくて

何故備蓄が必要か?

そして何故工務店がこんな事を言ってるかって不思議ですよね

その理由をお話します

もし、パンデミック(鳥インフルエンザ)が発生したら

世界中がパニックになると言われています

今回WHOが公式見解を出しづらいのは

パニックが起きるのが怖いからではないかと思います(個人的見解)

毒性は今回の豚インフルエンザより強く、死に至る可能性が高くなります

今言われている事では、40代以上は死亡しにくいとの事ですが

若年層は死に至る可能性が高くなります

私は既に40歳を越えていrますが、だから良いというものではありませんよね

子供も居ますし。。。。

社会にとってもそうです今後の日本を背負う若者達、子供達が居なくなったら

そう考えると大変な事です

現在、このインフルエンザに対抗するワクチンがありません

まだ、発生していないウィルスですから完全なワクチンはできていないのです

だから、発生したらどう対処するか

感染しないように外に出ないで、家に居るしかないのです

おさまるまでじっと。。。。約1ヶ月程度

だから食料や生活用品を備蓄するのです

生き残る可能性を少しでも高める為に

そして、何故工務店がこの様な事を声を大きくして言うか?

それは、我々が普段から勉強している防犯学校での授業の中で。。。

こんな話を聞きました

パンデミックが発生した場合、何十万人もの死者が出ます

しかも感染をした遺体が多くなるのです

この遺体どうなると思いますか?

本来ならば火葬場で焼却しますが、これだけの多くの人が亡くなったら

処理できません

どうするか

今言われているのは公園などに大きな穴を掘り

そこに遺体を入れるという話です

そうなったらどうなるか?

警察は遺体の死因の確認を一人一人出来なくなると言われています

つまり、まぎれて殺人をしインフルエンザの患者の遺体と一緒にしてしまえば

誰にもきずかれないという事です

どう思います

考えると怖くないですか

そして、物がなくなります

今回も、メキシコ豚の輸入を止める飲食店があります

つまり、物資が輸入されなくなったりする可能性があります

また、政府が外出禁止令を出せば物流は止まります

そうすれば、食べる物もない状況が生まれます

人を殺してもわからない、食べる物はない

暴動、パニックが起きるのではないか。。。。

という考えがあります

そうなった時に、防犯に優れた住宅で安心して住めるようにしたほうが良いのでは

これを私達工務店が勉強で習ったのです

みんなに安全な家で安心して暮らして欲しい

これが防犯住宅の考えの一つでもあります

実は私も、今年の正月にCOSTCOというショッピングセンターに行き

備蓄できるインスタント食品を少し買いましたが

今回はもう一度調達しにいかないといけないなって思っています

皆さんも是非考えてみてください


興味のある方は

http://www.j-ss.org/pandemic.htm

を見てください

パンデミックの事がわかります

このまま収束してくれれば良いですが

ついにこの時が来たという気がします




| 日記 | 07:21 PM | comments (x) | trackback (x) |
みなさん

もうご存知ですよね、豚インフルエンザ

メキシコで発生、各地域に感染が広まっています





毒性は鳥インフルエンザより低く致死率は低いといわれていますが

既に80人の人が亡くなっています

WHOでは、警戒レベルを上げるのか検討されていますが、現時点でまだ結論は出ていません

私たちも、他岸の火事のように考えることは出来ません

いまや世界は小さく、半日で世界中どこにでも行く事が可能です

キャリアの人が飛行機を使い日本に入ったら終わりです

政府は水際対策として、成田空港などで赤外線センサーを使い体温測定をしていますが、

発症前のキャリアの人だったらまだ発熱をしていないのでは??

と思います






過去に発生し大流行した、スペインインフルエンザ、香港インフルエンザなど世界に広がり

多くの死者を発生させたインフルエンザが発生する前に

このような、家畜を媒体にするインフルエンザが発生しているそうです

つまり、今回の豚インフルエンザの発生は、鳥インフルエンザ発生の予兆と思われるそうです

ウィルスが、人から人へ感染する事が可能になるような変化が起きはじめているということになります

鳥は体温が人と違う為、鳥の体内で生きられるウィルスも人の体温では生きられない

それが、豚の体内で生きられるように変化できたという事になります

つまり、より人に近い動物の体内で生きられるようにウィルスが変化した事になります


http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/iryo/kansen/infuruenza/  (鳥インフルエンザに関して)


皆さん、備蓄を考えてください

最低一ヶ月外に出なくても生きられる分の食料

マスクや常備薬など

なぜそのような準備が必要か

話が長くなるので、次回に


| 日記 | 10:23 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑