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豚インフルエンザ(2) 2009,04,27, Monday
次回にと書きましたが、やはり早く皆さんにお伝えしたくて
何故備蓄が必要か? そして何故工務店がこんな事を言ってるかって不思議ですよね その理由をお話します もし、パンデミック(鳥インフルエンザ)が発生したら 世界中がパニックになると言われています 今回WHOが公式見解を出しづらいのは パニックが起きるのが怖いからではないかと思います(個人的見解) 毒性は今回の豚インフルエンザより強く、死に至る可能性が高くなります 今言われている事では、40代以上は死亡しにくいとの事ですが 若年層は死に至る可能性が高くなります 私は既に40歳を越えていrますが、だから良いというものではありませんよね 子供も居ますし。。。。 社会にとってもそうです今後の日本を背負う若者達、子供達が居なくなったら そう考えると大変な事です 現在、このインフルエンザに対抗するワクチンがありません まだ、発生していないウィルスですから完全なワクチンはできていないのです だから、発生したらどう対処するか 感染しないように外に出ないで、家に居るしかないのです おさまるまでじっと。。。。約1ヶ月程度 だから食料や生活用品を備蓄するのです 生き残る可能性を少しでも高める為に そして、何故工務店がこの様な事を声を大きくして言うか? それは、我々が普段から勉強している防犯学校での授業の中で。。。 こんな話を聞きました パンデミックが発生した場合、何十万人もの死者が出ます しかも感染をした遺体が多くなるのです この遺体どうなると思いますか? 本来ならば火葬場で焼却しますが、これだけの多くの人が亡くなったら 処理できません どうするか 今言われているのは公園などに大きな穴を掘り そこに遺体を入れるという話です そうなったらどうなるか? 警察は遺体の死因の確認を一人一人出来なくなると言われています つまり、まぎれて殺人をしインフルエンザの患者の遺体と一緒にしてしまえば 誰にもきずかれないという事です どう思います 考えると怖くないですか そして、物がなくなります 今回も、メキシコ豚の輸入を止める飲食店があります つまり、物資が輸入されなくなったりする可能性があります また、政府が外出禁止令を出せば物流は止まります そうすれば、食べる物もない状況が生まれます 人を殺してもわからない、食べる物はない 暴動、パニックが起きるのではないか。。。。 という考えがあります そうなった時に、防犯に優れた住宅で安心して住めるようにしたほうが良いのでは これを私達工務店が勉強で習ったのです みんなに安全な家で安心して暮らして欲しい これが防犯住宅の考えの一つでもあります 実は私も、今年の正月にCOSTCOというショッピングセンターに行き 備蓄できるインスタント食品を少し買いましたが 今回はもう一度調達しにいかないといけないなって思っています 皆さんも是非考えてみてください 興味のある方は http://www.j-ss.org/pandemic.htm を見てください パンデミックの事がわかります このまま収束してくれれば良いですが ついにこの時が来たという気がします
| 日記 | 07:21 PM | comments (x) | trackback (x) |
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